◇アニマルハートトークの違い


こんにちは♪ 
『ナチュラルセンスの森』主宰  髙橋まゆみです(^.^) 

ポポのカピカピの肉球に、初めてクリームを塗ってみると…▽・x・▽

イヤがるどころか、ペロペロと舐めてます(^.^)

私の手にクリームが塗ってあることに気付くと、手の動きをよく見てる(^.^)
塗っては舐め、塗っては舐め…のいたちごっこ(^_^;)

ポポに、初クリーム体験をツーパターンの聞き方で聞いてみることに…▽・x・▽

まずは、本音をダイレクトに知れる『ハートトーク』♪
  ・いい匂いがして  美味しいモノ
  ・ポポの肉球  カピカピ
  ・これは  イイ
と、今思っている素直な気持ちを知れました。

こう聞くと、飼い主的には…
「なるほど、そっか! じゃあこれ続けて良いのね!」
と、良いかそうでないかの選択が出来ます。

これを『アニマルコミュニケーション』の会話式にすると…
  「あのね〜  イイ匂いがして  美味しいね〜♪」
  「ポポの肉球は  カピカピなんですよ」
  「これって  イイね〜」
と、なります( ^ω^ )

アニマルコミュニケーションは…
飼い主が「まったくぅ〜(^з^)」と思いながらも、癒されるケアタイムとなり『また塗ってあげようね〜♪』となります( ^ω^ )


2つの使い道の違いを、大まかに…
◇『アニマルハートトーク』
  お互いの生活改善のために、動物をより理解しながら、ヒントを得ること

◇『アニマルコミュニケーション』
  飼い主さんに理解と癒しを与え、動物とのより深い愛情で結ぶため


『動物のココロの声』を聴くにも『癒す』にも、幾つかのスタイルがあります。

動物たちを愛する方々の潜在意識下には、自分にピッタリの動物との『会話の仕方』や『癒し方』が眠ってますよ〜ん^_−☆


〜自然と人と動物  共に生きる幸せのため〜 
〜命あるモノ全てに光が注がれますように〜